刑事弁護費用
被害者の方からのご依頼の場合
●被害者完全支援プラン 告訴から判決後の民事訴訟までの全てをサポートするプラン
告訴:22万円
被害者参加:22万円
賠償命令:5万5000円
民事訴訟:5万5000円
計55万円
報酬金 獲得した金額×19.8%
※ 賠償命令により加害者から弁済があった場合には、民事訴訟にはなりません(以下、同じ)。
●起訴後プラン 起訴後から判決後の民事訴訟までをサポートするプラン
被害者参加:22万円
賠償命令:11万円
民事訴訟:5万5000円
計38万5000円
報酬金 獲得した金額×19.8%
●損害賠償命令プラン 損害賠償命令の申立てから民事訴訟までをサポートするプラン
損害賠償命令:22万円
民事訴訟:5万5000円
計27万5000円
報酬金 獲得した金額×19.8%
●民事訴訟プラン 検察の終局処分後又は刑事事件の判決確定後、民事訴訟をする場合のプラン
民事訴訟:22万円
但し、別に告訴をご依頼いただき、不起訴処分又は略式罰金となった場合は、11万円となります。
報酬金:獲得した金額×19.8%
刑事事件(被疑者・被告人)
捜査段階(起訴前)
●着手金:33万円
但し、無罪主張の場合は、69万3000円~
●報酬金
不起訴の場合:33万円~
罰金の場合 :23万1000円~33万円
公判段階(起訴後)
(起訴後に受任する場合)
●着手金:33万円
但し、無罪主張の場合は、69万円3000円~
(起訴前から継続して受任する場合)
●追加着手金:19万8000円
●報酬金
求刑から減刑された場合:11万円
執行猶予 :33万円
無罪 :100万円
保釈請求
●着手金:11万円
●報酬金:保釈の難易度に応じて、11万円から55万円
接見
下関市内の接見については、5回目までは無料。6回目からは、1回あたり1万円の日当を加算。
下関市外の接見については、2回目までは無料。3回目からは、1回あたり2万円~の日当を加算。
少年事件
(捜査段階)
●着手金:33万円
●報酬金:
審判不開始の場合 33万円
(審判段階)
審判移行後に受任する場合
●着手金:33万円
捜査段階から継続して受任する場合
●着手金:19万8000円
●報酬金
不処分決定 55万円
保護観察 33万円
※試験観察の場合には、最終処分の報酬金に11万円を加算する。
※謄写費用、遠距離出張の際の交通費などの実費についてはご負担をいただきます。
告訴・告発
●着手金:22万円~55万円
※警察又は検察の同行について、1回目は無料。
2回目以降は、1回につき日当2万円を加算。
※こちらのページの料金については、すべて税込表示にさせていただいております。
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